あなただけが辛いのはおかしくないですか?【呪術の方法】

■①悩み


呪いの方法

■②テーマ


今回は呪いの方法についてお話いたします。

■③あなたの願い


これを読むことであなたは、弱者が強いものに立ち向かう絶大な力を扱うことができます。

■④この恨み晴らさないでお墓まで持って行きますか?

この世界は理不尽のものです。誰もあなたのことをわかってくれない。

次々と起こる不幸、そしてそれを振りまく人間、何とも思わずのうのうと生きている、これは許せることでしょうか。

しかし弱きものには武器がありません。このまま泣き寝入りすべきでしょうか?否!その強き念をもってすれば、相手にダメージを与えられる方法があります。

それが呪術です。

その起源は平安時代まで遡ります。屋台本平家物語の劔巻に登場する「宇治の橋姫」鬼となった女性が憎き自分の夫、その一族を滅ぼしていく話です。

実は縄文時代にも藁人形が存在したという話もあります。

基本的に世の中というのは必要のないものは淘汰されていきます。

しかし、呪いの方法が未だに伝わっているということは、弱者の武器として未だに効果があるということです。

その方法をお伝えしますが、やはりひとつだけ注意していただきたいのは呪い返しです。

人を呪わば穴二つ

しっかり手順を守らなければその効果は自分へ返ってきます。

ゆめゆめお気を付けくださいませ。

もし不安であればきちんとしたプロに頼まれることをお勧めします。

■⑤呪いの方法


ここから紹介する方法は、呪い代行業者呪鬼会に記載されてるものを引用させていただきました。

丑の刻に(午前1時~3時)神社の御神木(或いは大鳥居)に、憎むべき相手を象った藁人形を据えて、憎しみを込めて五寸釘を打ち込む。これを七日間人に見られる事なく続けること。

境内の神木に人に見られない様に、人形に呪いの五寸釘を打ちつける。もしくは、当会の販売している『呪術、呪い一式』に付属されている杉の木を使用する際は、北東の方角に木を置き、 同じく呪いの念を送りながら五寸釘を打ちつければいい。

①足に五寸釘を打てば足が悪くなる。
②胸に打てば内臓が悪くなる(苦しむ)。
③手に打てば手ぐせが直る、浮気が直る。
④頭に打てば一撃必殺という言い伝えがあり、
⑤怨んでいる相手をひと思いに殺してやりたい時は五寸釘を一撃で打ち込むと良いとされている。

https://www.urami.net/taiken.htm

私も全国の神主さんとつながっておりますが夜にこうして藁人形を打つ人を見たことがあるとよく聞きます。

もしプロに頼まれる場合はこちらの呪鬼会が一番信頼できます。

www.urami.net

■⑥重要ポイント


重要なポイントは

・呪いは古代より続く弱者が強者に勝てる唯一の方法
・その効果は絶大でヘタをすると自分にも返ってくる
・きっちり手順を踏みましょう
・不安であればプロに頼みましょう

■⑦中途半端が一番よくない


余談ですが、大陸の方では、世界中から注文が来る、術師がいるようで1000万円かかるようです。

世界は広いものです。

旦那デスノートのようなサイトを見ていると、恨みつらみを抱えながらそれでも何もできないことにストレスを抱えているようです。

そのままにしておいていいのでしょうか?

ある有名な声優さんは、両親が仲が悪かったことが原因で結婚を断念したという話を聞いたことがあります。

仲良くする必要はありません、ちゃんと決着さえつけてしまえば、お子さんにもきっと幸せな未来が行ってきます。

何度も言いますが一番良くないのは中途半端にしておくことです。

もし、ここまでするのはちょっと難しいと言う場合は電話占いヴェルニにて、先生方にこの気持ちをどうしたらいいのか、願いを聞き届けていただけるようお願いしてみてください。

呪い代行は少なくとも数十万かかります。それだけの呪師先生方には負担がかかるということです。

■⑧結びに


先ほども言いましたが、中途半端にその思いを溜め込んでおくといつか、取り返しのつかない事になります。

あなただけがなぜそんなに辛い思いをしなくてはいけないのでしょうか?

あなたがもし、呪術を使えば相手は何もしなくても変化していきます。自分が思った通りになります。

後は待っているだけで幸せな未来がくるのです。

さあ、その恨み晴らしてみませんか?

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