家の中に結界を貼る

■①ご挨拶


家にいるときにとても憎しみ恨み悲しみそういった負の感情が流れてくる、それは外から良くないものがおうちに流れて生きている可能性があります。

■②テーマ


今回はそんな負の感情をコントロールできるようにお家を守っていく方法をお教えいたします

■③あなたが得られること


これを読み、人生は悩み苦しみ幸せを勝ち取っていくものです。しかしきちんとコントロールしなければいけないので守ってもらいながら感情を制御していきましょう。

■④きちんとした盛り塩


それは盛り塩をすることです。
もちろんそんなことは知っているという方もたくさんいらっしゃると思います。

しかし、しっかりとした方法がございます。

音波電波そういったものは目に見えるものではないですが確実に存在します。

同じように気の流れというのも南北に流れていると言われています。

気の流れもお家に入ってきた時に良くないものはシャットダウンして良い気を取り入れたいものです。

それには盛り塩を、玄関、トイレ、キッチン、以上のところに設置します。

器は何でも結構です。小さな小皿に粗塩を盛り、守っていただけるよう念を込めながらおいてください。

数日おきに交換していただきます。

できれば毎日でもいいと思います。

これは特に気分が優れないときなどに実践していただき気分が良くなってきたら一回止めても結構でございます。

ここが大事なのですが交換した塩は必ず外に撒いてください。

土へ返すというイメージでお願い致します。外の土のあるところに撒いて頂ければありがたいです。

これを怠ると悪いものが家に留まってしまうということになりますので、頻繁に交換することと、交換した仕様は家に置かないこれは徹底してください。

■⑤大祓詞


負の念を持っているとたまによくないものが寄ってくることがあります。

特に落ち込みやすかったり悲しくてしょうがない時は何かしらの影響がある場合があります。

そういう時は大祓詞を奏上していただきます。
これは神道にとって最重要祝詞の一つです。

平安時代にはこれを天皇陛下、以下官僚、京都の都を上げて皆で奏上するという大祓式がありました。

魔のものを打ち払い、心に平穏を取り戻す。それがこの大祓詞です。

YouTube にも上がっておりますし祝詞文はいくらでもネットにあります。

どういった場面でも結構です。お家にいて少し空いた時間に心を落ち着けて唱えてみてください。

スッと心が落ち着きます。

盛り塩と組み合わせればお家の中は結界が張られたような状態になります。これによって悪霊や生き霊といったものは近づきにくくなります。

ぜひ試してみてください。

■⑥今回の教え


重要なポイントは

・落ち込みすぎたり悲しすぎたりする時は、何か良くないものが干渉している可能性があります

・お家を守るための行動をとりましょう。


・盛り塩をする


・大祓詞を唱える

■⑦結びに


非常に不安定な世の中です。霊界や幽甲が、慌ただしくうごめいています。

こういう時は人の心も荒み、魔のものが、あなたを誘惑することもあるでしょう。

そのまま流されずに、心に平穏を保ちながら冷静に行動しましょう。

そのために今回お伝えしたことを実践してみてください。

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